特徴

アジア人の皮膚の色に適した医療レーザー脱毛器で、日焼けしている肌や色素沈着がある肌でも照射が可能。従来の脱毛機器のようにジェルを塗る必要がなく、さらに施術箇所にあわせた9つのスポットサイズを搭載しているので、短時間で広範囲に照射したり、痛みが気になる部位には小さい範囲に少しずつ照射を行うなどの調整もできます。
(治療回数、頻度は個人差があります。)

期待できる効果

脱毛

リスク

・効果、回数には個人差があります。
・照射時に多少の痛みがあります。
・熱影響により睫毛・眉毛・生え際などが一部焼失する可能性があります。
・シミ・ソバカス部位は治療後、まれに色調が一時的に濃くなる場合があります。
・施術後に肝斑が刺激により出現・悪化する可能性があります。
・赤み・腫脹・熱感・乾燥(皮むけ)発疹・などの症状がまれに発生します。
・体質により稀に硬毛化する場合があります。(多嚢胞性卵巣症候群がある場合はお申し出下さい)
・一時的に毛がまだらに生えてくる場合があります。

アフターケア

・レチノイン酸、ハイドロキノンは三日前から使用を中止して下さい。
・摩擦を与えないようにして下さい。
・熱感が強い場合は自宅でも冷やすようにして下さい。
・当日は激しい運動、サウナ、長風呂、飲酒は控えて下さい。
・日焼けの予防と保湿は必ず行って下さい。
(日焼けの程度によっては施術をお断りする場合があります)
・状態を確認するため1ヶ月以内に受診して下さい。
・副作用が続く場合は速やかにご連絡下さい。